最後の風俗は豪快に

ギャンブル、辞めました

ギャンブルを辞めました。依存症だったのかもしれません。借金してまでギャンブルをしていた自分は、今思えばお金というよりも「大金が手に入るかもしれない」というあの期待感やスリルに対しての依存症だったのかもしれませんが、依存症から卒業して数年。今では健全な生活を送っています。その代わりといっては何ですけど、娯楽は風俗ですね(笑)風俗もギャンブルも同じだろうって突っ込みも聞こえてきそうですけど、風俗は何かが増える訳じゃなくてお金を使って満足するものなので、自分が依存する要素が無いんですよ(笑)おそらく自分は「増える」ということに対しての渇望があったと思うんですよね。でも風俗はあくまでもサービスで遊んでいるだけなので、何かが増えるってことではないんです。だから今の所本当に健全に楽しませてもらっていますし、丁度良い息抜きにもなっていますので、かなりありがたいというか、よい付き合いが出来ているんじゃないのかなって。

時に楽しむのが良いかな

定期的に遊ぶよりも、ふと遊んだ方が自分の中での感動が大きいのが風俗ってジャンルの面白さなんじゃないかなって思っています。これはいつも思うんです。確かに風俗はとても面白いものなのは間違いないんですけど、どんなジャンルであれ毎日のように遊んでいたらさすがにマンネリになっちゃいますよね。刺激にも慣れちゃって、女の子との時間が当たり前になっちゃうと、そこはもう面白くもなんともないんですよ。でも、たまにくらいだと常に刺激がありますし、それによっていろいろな気持ちになれるものじゃないですか。これってやっぱりかなり面白いものがあるんじゃないかなって(笑)新鮮さ、刺激。他にもいろいろなものがありますので、風俗で楽しむためには自分なりにいろいろなことを楽しみたいって思いつつ、ペースに関してだけは気を付けています。少し我慢することによって、次のプレイがより面白いものになるので、そこは気を付けるようにしています。