最後の風俗は豪快に

何もないからこそ、風俗なんです

生きがいもなければ、趣味と言えるものもない自分にとって、休日など暇な時に何をするのかは大きな問題なんですよ(笑)誰かに誘われたとかならいいんです。でも、休日がやってくる度に毎回のように誘われるってこともないじゃないですか。自分の時間をどうするのかもまた、それなりに考えなければならない部分もありますよね。それが自分の中では風俗なんですよ(笑)むしろそれ以外に楽しいものが連想できないと言った方が正しいですね。消去法的な選択肢ではありますけど、でも楽しいのは事実ですし、男として満足感のある時間を過ごせているのもまた、紛れもない事実なので、何もやることが無いなって思った時には風俗で女の子に気持ち良くさせてもらうのが自分の中での「休日の充実した過ごし方」となっているんです。お金はかかるかかもしれないですけど、そもそも趣味なんて何でもそれなりにお金がかかるものなので、あまり気にしないようにしているんです。

強みのある風俗嬢でしたね

とっても上手な風俗嬢という印象でしょうか。先日のCさんは本当に楽師ませてもらいましたが、何に一番感動したかと言えば彼女の妙技です。彼女自身も「テクニックに自信がある」と語ってくれましたけど、その言葉の通り、とっても上手なテクニックを披露してくれました。風俗嬢はテクニックよりも雰囲気の方が重要かなって思っていたんですよ。だって別にテクニックなんて、最低限のものがあれば男は勝手に満足出来るじゃないですか。それだけで十分だろうって思っていたんですけど、実際にはそうじゃないんですよ。あれだけ卓越したテクニックを持っていれば、やっぱり「テクニックは大切だな」という気持ちにさせられるものなんですよね。その気持ちになったという事実だけでも、とっても楽しめたんじゃないかなって思っていますし、風俗ってこうしていろんな楽しさがあるものなんだなってことに気付かされましたね。だからまた次回もテクニシャンを希望したいです(笑)